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原状回復工事に関するご相談なら

工事費削減コンサルティング

原状回復工事の見積もりが高すぎる!?
こんな理由かもしれません

  • 指定工事会社による
    割高な工事費用
  • 不適切な工事範囲により
    工事費用が高額に

工事費用・工事内容が適正でない場合は、
費用が削減できる可能性があります。

原状回復工事の費用で
このようなお悩みを
お持ちではありませんか?

  • お悩み その1

    工事費用の相場を知らないので、
    適切な単価なのかわからない

  • お悩み その2

    賃貸借契約書を見ても
    工事義務に関する契約内容
    理解できない

  • お悩み その3

    見積書を読み取れず、
    本当に必要な工事なのか
    判断できない

  • お悩み その4

    工事に関する知識がなく、
    交渉の仕方がわからない

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それならぜひ
工事費削減コンサルティングに
お任せください

まずは詳しいサービス内容について
資料をご覧ください

削減実績

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ビズキューブ・
コンサルティングが
選ばれる3つの理由

  • 賃貸借契約書の
    プロフェッショナル

    累計50,000件以上の賃貸借契約書を確認してきた実績豊富なコンサルタントが、契約書内に明示された適切な工事項目を割り出します。

  • 累計5,000件以上の
    見積り・施工実務の
    経験値

    実績40年の工事業者としての診断により適切な単価をご提示します。また減額合意後、工事が完了するまでのサポートも可能です。

    ※特定建設業許可番号 大阪府知事 許可(特-4)
     第157874号

  • 専任コンサルタントに
    よるサポート対応

    不動産コンサルティングファームとして工事費削減だけでなく「賃料適正化」「解約業務・退去サポート」など様々なケースで貸主や工事業者との協議をサポートしてきた経験値

工事費削減
コンサルティングの
流れ

  • 簡易ヒアリング

  • 工事費用相場の算出

  • 契約

  • 見積書の詳細確認・現場調査

  • 適正工事内容と見積もりのご説明

  • 減額サポ

  • 工事金額の合意・契約

  • 工事完了までのフォロ

減額サポートの詳細、
サービス料金に関して詳しくは
資料をご覧ください

よくあるご質問

指定工事業者でも削減可能ですか?
契約上の取り決めを盾に、競争原理の働かない高額な見積り提示が散見されます。業界の信用に関わる問題と捉え、専門家ならではの正しい相場と正しい工事内容を提示します。それによって一方的な要求が成り立たない状態をつくることができれば、指定工事業者であっても削減できる可能性があります。
工事費の削減の仕方は?
工事項目毎の費用相場だけでは限定的な効果になります。契約内容は曖昧なケースが多いため、工事項目そのものを適切に抑えることが必要です。また、工事会社の多重構造を回避、貸主へ残置物の提案など多岐に及ぶ対処法があります。
競合他社との違いはなに?
弊社は、コスト削減コンサルティングを20年、工事実務40年の歴史を誇り、この2つの力を掛け合わせたコンサルティングが可能です。情報や工事業者のネットワークだけでなく、協議をスムーズに進めるための心理的なアプローチまで、一つの結論を導くまで多種の力を使い分けます。
トラブルにはなりませんか?
弊社が一番に大切にしていることは、お客様の利益です。プロとして費用削減による利益の創出は当然ですが、もう一つの利益は、お客様の信用です。悪い風評が立つことはお客様の利益を損ねますので、その点を一番に考えた協議手法を駆使して参ります。

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